| 現在日本には65歳以上の独居世帯は410万人いると言われています。 しかも近年急増傾向にあり「核家族化」「孤独による精神的病」「孤独死」「自殺」など新たな問題が増えています。 これらの問題を少しでも解決すべく、我々現場から伝える事が、たくさんあると痛感しております。 「遺品整理」という言葉は近年できた用語で、上記のような時代背景もあり、昨今は随分浸透してきました。 ご遺族の方のほとんどは「自分の手で形見分けをして、処分まで見届けたい。」と思われています。 「身内が生活していた物の整理を他人に任す」とは大変勇気がいるし、大変心配ではないかと思います。 私は「故人の想い出を大切に扱う」という気持ちを込めて日々お手伝いさせていただいております。 そして家財道具の処分に対しては原価を少しでも下げるシステムを構築し、お客様に還元できるように日々取り組んでおります。 想い出の整理は是非わたくしどもにお声掛け賜りますようお願い申し上げます。 |
代表取締役 |

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